本戦1回戦(1日目)のレギュレーションにつきまして、
エントリー状況等を反映し、以下のとおりで確定とします。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
以下の大会を順に行います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(1)地域代表戦(12:30開始予定)
<出場資格>
優先エントリー権を持っているプレイヤー。
端数になった場合、通常エントリープレイヤーより抽選で選出する。
<勝抜条件>
各組上位2名
<ルール>
フリー1発勝負
※基本的に優先エントリー権を持っているプレイヤーのみで戦います。
(想定勝ち抜け人数:4人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(2)WORLD CUP 2016 SHIKI(12:50開始予定)
<出場資格>
1.通常エントリープレイヤー
2.地域代表戦で敗れたプレイヤー(地域代表戦の惜敗率順に補充)
3.参加者数は16の倍数名とし、16人単位で人数の調整を行う
<勝抜条件>
勝ち点の上位1チーム+得点王
<ルール>
1.参加者は、クジによるランダムで決められた4人1組からなる「チーム」を結成する。
2.4チームによる対戦とする。
3.各チームは、事前に4人の順番を決め、チーム名と共に提示する。
順番による優劣はないものとする。
4.各チーム内で、同一のジャンルを複数回出すことを禁止する。
形式に関しては自由とする。
5.対戦結果による順位により以下の勝ち点を各チームに与え、
チーム総合でポイントの高かったチーム全員が2回戦進出とする。
ポイント同点の場合は総得点順とする。総得点も同じだった場合、抽選により勝利チームを決定する。
1位・・・・・4ポイント
2位・・・・・2ポイント
3位・・・・・1ポイント
4位・・・・・0ポイント
6.全プレイヤーの中から最高得点を出したプレイヤーは、「得点王」として2回戦に進出となる。
7.勝ち抜けは以下のとおり。
128人・32チーム参加の場合、1回戦から上位8チームが決定戦進出。
決定戦で最上位の1チームが勝ち抜け。
(想定勝ち抜け人数:5人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(3)三本の矢(15:10開始予定)
<出場資格>
(1)地域代表戦 及び(2)WORLD CUP 2016 SHIKI にて、
2回戦進出権を獲得出来なかったプレイヤー
<勝抜条件>
1回戦……………各対戦上位1名
2回戦……………各対戦上位1名
決定戦……………各対戦上位2名
※人数によって惜敗率等を使用し勝抜人数の調整をする可能性あり
<ルール>
プレイヤーは「1回戦」「2回戦」「決定戦」のそれぞれにおいて、
WEBエントリー時に指定した「ジャンル」「形式」を出題する。
当日、対戦相手に応じての出題順番の変更は不可とする。
また、以下の条件に当てはまるプレイヤーについては以下の注意点があります。
1.各ジャンルの匠竜杯において「形式代表」を取られたプレイヤーは1度だけ、
事前エントリーしたジャンル・形式を、形式代表を取った形式に変更することが出来ます。
(例:1回戦「アニ○×」2回戦「芸能四択」決定戦「文系連想」でエントリーした
「文系連想」の形式代表を持っているプレイヤーは、
1回戦「アニ○×」、2回戦「文系連想」(変更)、決定戦「文系連想」と出題可能)
2.優先エントリー権を持っているプレイヤーは、2回戦から参加することが出来ます。
(想定勝ち抜け人数:6人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(4)地域代表戦・冥(17:10開始予定)
<出場資格>
この時点で残っている優先エントリー権保持プレイヤー 及び
(3)三本の矢の上位 最大32名
<勝抜条件>
1回戦……………各対戦上位2名
決定戦……………各対戦上位1名
※人数によって2位抜け等使用する可能性あり
<ルール>
高火力ボンバーマンルールを使用する。
(高火力ボンバーマンルール…同一ジャンル、同一形式形式群の出題不可)
例:1回戦でアニゲ・連想を使用した場合、
決定戦では「ジャンル:アニゲ」と「形式:◯×、四択、連想」が出題不可
(想定勝ち抜け人数:4人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(5)巻き込まれタイマン(17:40開始予定)
<出場資格>
この時点で残っている全てのプレイヤー
<勝抜条件>
対戦相手に先着すること。ただし、最終決戦においては4人対戦とする。
※人数によって惜敗率を使用し勝抜人数の調整をする可能性あり
<ルール>
対戦は1vs1のタイマン形式で行う。ただし、1vs1の対戦を「2組同時」に行う。
タイマンの対戦相手に先着した方が勝ち抜け。
(例:AvsB、CvsDの試合で、順位が1位…A,2位…B,3位…C,4位…Dとなった場合、
AとCが勝ち抜けとなる)
出題については完全フリーとする。
※翌日の突発キャンセルに伴う補充要因は、この「巻き込まれタイマン」上位者より選抜します。
※同一の回戦での敗退者の順位は、対戦相手との惜敗率上位順とします。
(想定勝ち抜け人数:6人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(6)???(20:00開始予定)
???(内容は当日発表)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
20:30頃 翌日の組合せ発表、1日目終了
<参考>
旧記事:http://qma-kenryux.seesaa.net/article/430507731.html
2016年01月05日
2015年12月24日
【受付票】送付開始のご案内および概要説明
DePXです。
今回、既に事前エントリーを完了されていらっしゃる方々に【受付票】を
エントリー時にご登録されたメールアドレス宛に12月25日より順次送付致します。
こちらにつきましては当日受付時に必要な案内となっておりますので
当日まで大切に保管してくださいますようよろしくお願い致します。
なお、見学希望もしくは併設クイズイベントへの参加でご登録をされた方々
につきましても同様に登録の確認が出来次第、順次送付致します。
送付にあたり、簡単に【受付票】概要のご説明を致しますのでご一読願います。
<【受付票】概要>
・導入趣旨
こちらは2016年1月9日〜1月10日開催予定の賢竜杯Xにご参加・ご見学予定
もしくは併設クイズイベントへご参加予定の皆様向けに送付している内容であり、
当日本人確認および円滑な大会運営のために皆様にご案内しているものとなります。
・使用場面
当日選手受付時・見学受付時・併設イベント受付時
当日スタッフの指示に従い、受付時、もしくは整列時にご提示をお願いしております。
・提示方法
以下の方法での提示を皆様にお願いする予定です。
◇スマートフォンおよびフューチャーフォンでの【受付票】本文の画面提示
◇【受付票】本文を印刷した用紙による提示
◇【受付票】本文を撮影した画像での提示
・書式サンプル
【受付票】本文につきまして以下のような形式で皆様に送付する予定です。
当日は以下の部分のご提示をお願い致します。
―――――――――――――――――――――――――――――――
【賢竜杯X 受付票】
【受付番号】D−XXX ……@
【CN】○○○○○○○○ ……A
【希望受付時間帯】:1日目 XX:00 ……B
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
<各項目説明>
@受付番号:
受付案内時に必要な項目です。以下のような形式となっております。
ex:(英字)―XXX(Xには数字が入ります。)
*英字種類 計4種類あり、それぞれに役割があります。
D…2日目出場予定者
P…1日目出場予定で優先エントリー権獲得者
G…1日目出場予定者
PE…見学希望者・併設クイズイベント参加予定者
*X…エントリー番号
ACN:
登録時にご入力いただきましたカードネーム(CN)、およびハンドルネーム(HN)を記載します。
B希望受付時間帯:
登録時に入力しました時間を記載しております。
*希望日のご記入がある方につきましては内容を反映させてご案内しております。
*希望受付時間に記載がなかった方につきましては空白でご案内しておりますが、
ご希望時間帯がございましたら、恐れ入りますが追ってご連絡いただきますよう
お願い致します。
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
<その他・注意事項>
順次発送の予定ですが、【受付票】が到着していない場合、恐れ入りますが
問い合わせメールアドレス宛にご一報をお願い致します。
確認後、こちらから再度送付させていただきます。
なお、ご連絡の際、以下の方法をお試しの上、
事前にメール受信設定の変更をお願い致します。
1.メールアドレスのスペルについて
エントリー頂いた際の入力したアドレスに誤りがあった。
例)xxxxx@gmail.com → xxxx@gmai.com
(ドメイン名のスペルミス)
メールアドレスを間違えて登録してしまったという方は、
賢竜杯問合せ先までご連絡をお願い致します。
kenryuhai(☆)gmail.com
もしくは kqentry(☆)kenryuhai.com
※(☆)を半角@に変換して下さい。
2.ドメイン受信規制について
メールフィルタのドメイン規制にて、「kenryuhai@gmail.com」
もしくは「@kenryuhai.com」からのメール着信を制限(着信拒否)
に設定している。
メールフィルタの設定確認をお願い致します。
3.PCメール受信許可設定について
スマートフォンもしくはフィーチャーフォンをご利用の方で、
PCからのメール着信を制限している場合、設定の解除をお願い致します。
4.その他設定について
お使いの機器やメールソフトによって、独自の設定がある場合
がありますが、それら個別にお答えする事は出来かねますので、
何卒ご了承下さい。
問い合わせにつきましては、 賢竜杯問合せ先までお願い致し
ます。
皆様のご理解とご協力の程よろしくお願い致します。
これからも賢竜杯Xをよろしくお願い致します。
今回、既に事前エントリーを完了されていらっしゃる方々に【受付票】を
エントリー時にご登録されたメールアドレス宛に12月25日より順次送付致します。
こちらにつきましては当日受付時に必要な案内となっておりますので
当日まで大切に保管してくださいますようよろしくお願い致します。
なお、見学希望もしくは併設クイズイベントへの参加でご登録をされた方々
につきましても同様に登録の確認が出来次第、順次送付致します。
送付にあたり、簡単に【受付票】概要のご説明を致しますのでご一読願います。
<【受付票】概要>
・導入趣旨
こちらは2016年1月9日〜1月10日開催予定の賢竜杯Xにご参加・ご見学予定
もしくは併設クイズイベントへご参加予定の皆様向けに送付している内容であり、
当日本人確認および円滑な大会運営のために皆様にご案内しているものとなります。
・使用場面
当日選手受付時・見学受付時・併設イベント受付時
当日スタッフの指示に従い、受付時、もしくは整列時にご提示をお願いしております。
・提示方法
以下の方法での提示を皆様にお願いする予定です。
◇スマートフォンおよびフューチャーフォンでの【受付票】本文の画面提示
◇【受付票】本文を印刷した用紙による提示
◇【受付票】本文を撮影した画像での提示
・書式サンプル
【受付票】本文につきまして以下のような形式で皆様に送付する予定です。
当日は以下の部分のご提示をお願い致します。
―――――――――――――――――――――――――――――――
【賢竜杯X 受付票】
【受付番号】D−XXX ……@
【CN】○○○○○○○○ ……A
【希望受付時間帯】:1日目 XX:00 ……B
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
<各項目説明>
@受付番号:
受付案内時に必要な項目です。以下のような形式となっております。
ex:(英字)―XXX(Xには数字が入ります。)
*英字種類 計4種類あり、それぞれに役割があります。
D…2日目出場予定者
P…1日目出場予定で優先エントリー権獲得者
G…1日目出場予定者
PE…見学希望者・併設クイズイベント参加予定者
*X…エントリー番号
ACN:
登録時にご入力いただきましたカードネーム(CN)、およびハンドルネーム(HN)を記載します。
B希望受付時間帯:
登録時に入力しました時間を記載しております。
*希望日のご記入がある方につきましては内容を反映させてご案内しております。
*希望受付時間に記載がなかった方につきましては空白でご案内しておりますが、
ご希望時間帯がございましたら、恐れ入りますが追ってご連絡いただきますよう
お願い致します。
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
<その他・注意事項>
順次発送の予定ですが、【受付票】が到着していない場合、恐れ入りますが
問い合わせメールアドレス宛にご一報をお願い致します。
確認後、こちらから再度送付させていただきます。
なお、ご連絡の際、以下の方法をお試しの上、
事前にメール受信設定の変更をお願い致します。
1.メールアドレスのスペルについて
エントリー頂いた際の入力したアドレスに誤りがあった。
例)xxxxx@gmail.com → xxxx@gmai.com
(ドメイン名のスペルミス)
メールアドレスを間違えて登録してしまったという方は、
賢竜杯問合せ先までご連絡をお願い致します。
kenryuhai(☆)gmail.com
もしくは kqentry(☆)kenryuhai.com
※(☆)を半角@に変換して下さい。
2.ドメイン受信規制について
メールフィルタのドメイン規制にて、「kenryuhai@gmail.com」
もしくは「@kenryuhai.com」からのメール着信を制限(着信拒否)
に設定している。
メールフィルタの設定確認をお願い致します。
3.PCメール受信許可設定について
スマートフォンもしくはフィーチャーフォンをご利用の方で、
PCからのメール着信を制限している場合、設定の解除をお願い致します。
4.その他設定について
お使いの機器やメールソフトによって、独自の設定がある場合
がありますが、それら個別にお答えする事は出来かねますので、
何卒ご了承下さい。
問い合わせにつきましては、 賢竜杯問合せ先までお願い致し
ます。
皆様のご理解とご協力の程よろしくお願い致します。
これからも賢竜杯Xをよろしくお願い致します。
2015年11月30日
[旧記事]1回戦レギュレーション
※この記事のレギュレーションは最新のものではありません。
確定版はこちら⇒ http://qma-kenryux.seesaa.net/article/432156545.html
賢竜杯本戦1回戦レギュレーションを発表します。
エントリーには2種類の方法があります。
1.地方予選において「優先エントリー権」を獲得しているプレイヤー
2.通常エントリープレイヤー
・エントリー時に階級等の制限はありません。
・勝ち抜け人数は、エントリー人数により最終決定とします。
(現段階で1位抜け、または2位抜けとしている場合も変更になる可能性があります)
・大会参加は、どの形式から参加しても構いません。
(会場到着が遅くなるようなので第3部から参加、等)
以下の大会を順に行います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(1)地域代表戦(13:20開始予定)
<出場資格>
優先エントリー権を持っているプレイヤー。
端数になった場合、通常エントリープレイヤーより抽選で選出する。
<勝抜条件>
各対戦上位2名
<ルール>
フリー1発勝負
※基本的に優先エントリー権を持っているプレイヤーのみで戦います。
上位2名が翌日の2回戦に進出します。
抽選で入った通常エントリープレイヤーも上位2位以内に入れば
優先エントリー権保持プレイヤー同様、翌日の2回戦に進出出来ます。
(推定勝ち抜け人数:8人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(2)WORLD CUP 2016 SHIKI(13:50開始予定)
<出場資格>
1.通常エントリープレイヤー
2.地域代表戦で敗れたプレイヤー(地域代表戦の惜敗率順に補充)
3.参加者数は16の倍数名とする。
(例:通常エントリープレイヤーが90名だった場合、16の倍数となる96名に
する為に地域代表戦で敗れたプレイヤーのうち惜敗率上位6名を補充する)
<勝抜条件>
上位1〜2チーム+得点王
<ルール>
1.参加者は、クジによるランダムで決められた4人1組からなる「チーム」を
結成する。
2.4チームによる対戦とする。
3.各チームは、事前に4人の順番を決め、チーム名と共に提示する。
順番による優劣はないものとする。
4.各チーム内で、同じジャンルを出すことを禁止する。形式は自由とする。
5.対戦結果による順位により以下の点数を各チームに与え、
チーム総合でポイントの高かったチーム全員が2回戦進出とする。
ポイント同点の場合は総得点順とする。
総得点も同じだった場合両チーム勝抜け。
1位・・・・・4ポイント
2位・・・・・2ポイント
3位・・・・・1ポイント
4位・・・・・0ポイント
6.チーム戦とは関係なく、敗退チームのプレイヤーの中から最高得点を出したプレイヤーを
「得点王」として2回戦進出させる。
7.勝ち抜けは参加チーム数によって変化する。
(例)64名・16チーム参加の場合
1回戦から上位8チームが2回戦進出。
2回戦は8チームから4チーム勝ち抜け。決定戦で2チーム勝ち抜けとなる。
2回戦・決定戦は、同時に複数試合を消化する。
<例>下記の試合を同時に行う
1コート チームA:レオン、チームB:ミュー、チームC:ユリ、 チームD:マラリヤ
2コート チームA:カイル、チームB:ルキア、チームC:マヤ、 チームD:シャロン
3コート チームA:リック、チームB:クララ、チームC:ユウ、 チームD:ヤンヤン
4コート チームA:ハルト、チームB:タイガ、チームC:アイコ、チームD:メディア
(推定勝ち抜け人数:5〜9人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(3)三本の矢(15:20開始予定) ※12/26 修正
<出場資格>
(1)地域代表戦、(2)WORLD CUP 2016 SHIKIにて
2回戦進出権を獲得出来なかったプレイヤー
<勝抜条件>
1回戦……………各対戦上位1名
2回戦……………各対戦上位1名
決定戦……………各対戦上位2名
※惜敗率を使用して勝ち上がり人数調整あり
<ルール>
前日予選エントリー時に、プレイヤーは「1回戦」「2回戦」「決定戦」の
それぞれにおいて、使用する「ジャンル」「形式」を書いてエントリーする。
当日、対戦相手に応じての出題順番の変更は不可とする。
エントリーの際、同一ジャンルの登録、および同一形式の登録はできません。
(同一形式群であっても、形式が違えば可。サブジャンルは独立として扱います)
例:1回戦「スポS1」2回戦「ライS2」3回戦「文系S1」 →OK
(サブジャンルは独立扱いなので、S1カテゴリ2回使用しても可)
例:1回戦「スポ○×」2回戦「ライ四択」3回戦「文系連想」 →OK
(同じセレクト群だが形式が違うので使用しても可)
例:1回戦「スポ○×」2回戦「ライ四択」3回戦「スポ順当」 →NG
(形式群が違っても同じジャンルを指定することは出来ない)
また、以下の条件に当てはまるプレイヤーについては以下の注意点があります。
1.各ジャンルの匠竜杯において「形式代表」を取られたプレイヤーは
1度だけ、事前エントリーしたジャンル・形式を形式代表を取った形式に
変更することが出来ます。
(例:1回戦「アニ○×」2回戦「芸能四択」決定戦「文系連想」で
エントリーした「文系連想」の形式代表を持っているプレイヤーは、
1回戦「アニ○×」、2回戦「文系連想」(変更)、決定戦「文系連想」と
出題可能)
2.優先エントリー権を持っているプレイヤーは、2回戦から参加することが出来ます。
事前エントリーの際に、2回戦と決定戦のみ、ジャンル・形式を登録してください。
(推定勝ち抜け人数:12人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(4)地域代表戦・冥(17:30開始予定)
<出場資格>
この時点で残っている優先エントリー権保持プレイヤー+
(3)三本の矢の上位。最大32名。
<勝抜条件>
1回戦……………各対戦上位2名
2回戦……………各対戦上位2名
決定戦……………各対戦上位2名
<ルール>
高火力ボンバーマンルールを使用する。
(高火力ボンバーマンルール…同一ジャンル、同一形式形式群の出題不可)
例:1回戦でアニゲ・連想を使用した場合、
2回戦では「ジャンル:アニゲ」と「形式:◯×、四択、連想」が出題不可。
(推定勝ち抜け人数:8人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(5)巻き込まれタイマン(18:10開始予定)
<出場資格>
この時点で残っている全てのプレイヤー
<勝抜条件>
対戦相手に先着
<ルール>
対戦は1vs1のタイマン形式で行う。
ただし、1vs1の対戦を「2組同時」に行う。
タイマンの対戦相手に先着した方が勝ち抜け。
(例:AvsB、CvsDの試合で、順位が
1位…A,2位…B,3位…C,4位…Dとなった場合AとCが勝ち抜けとなる)
出題については完全フリーとする
参加者が4の倍数になるように、スタッフが入る。
当日の参加人数により、2回戦以降進出数を調整します。
その場合、対戦相手との惜敗率上位から復活することとします。
翌日の突発キャンセルに伴う補充要因は、この「巻き込まれタイマン」
上位者より選抜します。同一の回戦での敗退者の順位は対戦相手との
惜敗率上位順とします。
(推定勝ち抜け人数:8人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(6)???
???
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
以上です。
確定版はこちら⇒ http://qma-kenryux.seesaa.net/article/432156545.html
賢竜杯本戦1回戦レギュレーションを発表します。
エントリーには2種類の方法があります。
1.地方予選において「優先エントリー権」を獲得しているプレイヤー
2.通常エントリープレイヤー
・エントリー時に階級等の制限はありません。
・勝ち抜け人数は、エントリー人数により最終決定とします。
(現段階で1位抜け、または2位抜けとしている場合も変更になる可能性があります)
・大会参加は、どの形式から参加しても構いません。
(会場到着が遅くなるようなので第3部から参加、等)
以下の大会を順に行います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(1)地域代表戦(13:20開始予定)
<出場資格>
優先エントリー権を持っているプレイヤー。
端数になった場合、通常エントリープレイヤーより抽選で選出する。
<勝抜条件>
各対戦上位2名
<ルール>
フリー1発勝負
※基本的に優先エントリー権を持っているプレイヤーのみで戦います。
上位2名が翌日の2回戦に進出します。
抽選で入った通常エントリープレイヤーも上位2位以内に入れば
優先エントリー権保持プレイヤー同様、翌日の2回戦に進出出来ます。
(推定勝ち抜け人数:8人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(2)WORLD CUP 2016 SHIKI(13:50開始予定)
<出場資格>
1.通常エントリープレイヤー
2.地域代表戦で敗れたプレイヤー(地域代表戦の惜敗率順に補充)
3.参加者数は16の倍数名とする。
(例:通常エントリープレイヤーが90名だった場合、16の倍数となる96名に
する為に地域代表戦で敗れたプレイヤーのうち惜敗率上位6名を補充する)
<勝抜条件>
上位1〜2チーム+得点王
<ルール>
1.参加者は、クジによるランダムで決められた4人1組からなる「チーム」を
結成する。
2.4チームによる対戦とする。
3.各チームは、事前に4人の順番を決め、チーム名と共に提示する。
順番による優劣はないものとする。
4.各チーム内で、同じジャンルを出すことを禁止する。形式は自由とする。
5.対戦結果による順位により以下の点数を各チームに与え、
チーム総合でポイントの高かったチーム全員が2回戦進出とする。
ポイント同点の場合は総得点順とする。
総得点も同じだった場合両チーム勝抜け。
1位・・・・・4ポイント
2位・・・・・2ポイント
3位・・・・・1ポイント
4位・・・・・0ポイント
6.チーム戦とは関係なく、敗退チームのプレイヤーの中から最高得点を出したプレイヤーを
「得点王」として2回戦進出させる。
7.勝ち抜けは参加チーム数によって変化する。
(例)64名・16チーム参加の場合
1回戦から上位8チームが2回戦進出。
2回戦は8チームから4チーム勝ち抜け。決定戦で2チーム勝ち抜けとなる。
2回戦・決定戦は、同時に複数試合を消化する。
<例>下記の試合を同時に行う
1コート チームA:レオン、チームB:ミュー、チームC:ユリ、 チームD:マラリヤ
2コート チームA:カイル、チームB:ルキア、チームC:マヤ、 チームD:シャロン
3コート チームA:リック、チームB:クララ、チームC:ユウ、 チームD:ヤンヤン
4コート チームA:ハルト、チームB:タイガ、チームC:アイコ、チームD:メディア
(推定勝ち抜け人数:5〜9人)
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(3)三本の矢(15:20開始予定) ※12/26 修正
<出場資格>
(1)地域代表戦、(2)WORLD CUP 2016 SHIKIにて
2回戦進出権を獲得出来なかったプレイヤー
<勝抜条件>
1回戦……………各対戦上位1名
2回戦……………各対戦上位1名
決定戦……………各対戦上位2名
※惜敗率を使用して勝ち上がり人数調整あり
<ルール>
前日予選エントリー時に、プレイヤーは「1回戦」「2回戦」「決定戦」の
それぞれにおいて、使用する「ジャンル」「形式」を書いてエントリーする。
当日、対戦相手に応じての出題順番の変更は不可とする。
エントリーの際、同一ジャンルの登録、および同一形式の登録はできません。
(同一形式群であっても、形式が違えば可。サブジャンルは独立として扱います)
例:1回戦「スポS1」2回戦「ライS2」3回戦「文系S1」 →OK
(サブジャンルは独立扱いなので、S1カテゴリ2回使用しても可)
例:1回戦「スポ○×」2回戦「ライ四択」3回戦「文系連想」 →OK
(同じセレクト群だが形式が違うので使用しても可)
例:1回戦「スポ○×」2回戦「ライ四択」3回戦「スポ順当」 →NG
(形式群が違っても同じジャンルを指定することは出来ない)
また、以下の条件に当てはまるプレイヤーについては以下の注意点があります。
1.各ジャンルの匠竜杯において「形式代表」を取られたプレイヤーは
1度だけ、事前エントリーしたジャンル・形式を形式代表を取った形式に
変更することが出来ます。
(例:1回戦「アニ○×」2回戦「芸能四択」決定戦「文系連想」で
エントリーした「文系連想」の形式代表を持っているプレイヤーは、
1回戦「アニ○×」、2回戦「文系連想」(変更)、決定戦「文系連想」と
出題可能)
2.優先エントリー権を持っているプレイヤーは、2回戦から参加することが出来ます。
事前エントリーの際に、2回戦と決定戦のみ、ジャンル・形式を登録してください。
(推定勝ち抜け人数:12人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(4)地域代表戦・冥(17:30開始予定)
<出場資格>
この時点で残っている優先エントリー権保持プレイヤー+
(3)三本の矢の上位。最大32名。
<勝抜条件>
1回戦……………各対戦上位2名
2回戦……………各対戦上位2名
決定戦……………各対戦上位2名
<ルール>
高火力ボンバーマンルールを使用する。
(高火力ボンバーマンルール…同一ジャンル、同一形式形式群の出題不可)
例:1回戦でアニゲ・連想を使用した場合、
2回戦では「ジャンル:アニゲ」と「形式:◯×、四択、連想」が出題不可。
(推定勝ち抜け人数:8人)
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(5)巻き込まれタイマン(18:10開始予定)
<出場資格>
この時点で残っている全てのプレイヤー
<勝抜条件>
対戦相手に先着
<ルール>
対戦は1vs1のタイマン形式で行う。
ただし、1vs1の対戦を「2組同時」に行う。
タイマンの対戦相手に先着した方が勝ち抜け。
(例:AvsB、CvsDの試合で、順位が
1位…A,2位…B,3位…C,4位…Dとなった場合AとCが勝ち抜けとなる)
出題については完全フリーとする
参加者が4の倍数になるように、スタッフが入る。
当日の参加人数により、2回戦以降進出数を調整します。
その場合、対戦相手との惜敗率上位から復活することとします。
翌日の突発キャンセルに伴う補充要因は、この「巻き込まれタイマン」
上位者より選抜します。同一の回戦での敗退者の順位は対戦相手との
惜敗率上位順とします。
(推定勝ち抜け人数:8人)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(6)???
???
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以上です。
2015年11月26日
賢竜杯X 対戦レギュレーション
賢竜杯X 対戦レギュレーションを以下に示します。
1.用語の定義
【ジャンル】
「ノンジャンル」「アニメ&ゲーム」「スポーツ」「芸能」「ライフスタイル」「社会」「文系学問」「理系学問」の計8個を指す。
【形式】
形式は「個別形式」「形式群」として、以下のように定義します。
※前回「賢竜杯:Q」からの変更点・・・サブジャンル群とランダム群に分割
2.本戦レギュレーション
2-1.使用するエントリーカード(e-amuカード)
本戦を通じて使用できるエントリーカードは1人1枚とする。
予選において、複数のカードを使用する事を妨げないが、
本戦にエントリー出来るカードは1枚のみとする。
複数人で1枚(代打ち)の参加は認められない。
予選・本戦開催中に違反事項が発覚した場合は全てのカードにおいて参加資格を取り消す。
2-2.試合方法
大会専用モードまたは店内対戦モードを用いて4人対戦(または3人対戦)を行う。
複数人によるプレー、カンニング行為・助言行為やメモ・電子辞書などの資料を用いての解答は
一切認められない。
対戦者による対戦中のメモ、画面撮影などの行為は、ジャンル選択画面から
4回戦6問目終了までの間は禁止とする。
2-3.共通ルール
・最終得点の高い者から1〜4位の順位を決定する。
・本戦決勝は別途順位を決める(後述)。
・得点が同点の場合は、画面上の表示に従う。(累積獲得魔法石数の少ない者が成績上位となる。)
・階級によるハンデは一切なしで行う。
・組み合わせ・ホストは抽選にて決定する。
・カード挿入、画面選択操作などは必ずスタッフの指示に従って行うものとする。
・不正行為やルール違反等があった場合は、競技の前後を問わず失格とする場合がある。
・プレイヤーは不具合の有無に関わらず、いかなる状況においてもプレイは可能な限り続行する。
・試合中に筐体の強制再起動、タッチパネル不具合、回線切れ等のトラブルが生じた場合は、
トラブル発生時点でスタッフに申告する。スタッフは状況を確認後審議をおこない、
処置を個別に判断する(無効再試合、有効確定 等)。試合終了後の不具合の申告は認めない。
・原則として棄権は認めない。やむにやまれぬ事情がある場合は主催者側の判断で棄権を認める場合がある。その場合は棄権者と同組の上位者を繰り上げる。
・該当者がいない場合は、そのまま空席とし、次試合の空席時には主催側で用意した
擬似プレイヤーが参戦する。順位には数えない。
・1日目、2日目の各受付終了時において、エントリーをしていたにもかかわらず、受付時間内に
受付を済ませなかった者がいた場合には、その者に代わりリザーブプレイヤーが参戦する。
・1日目、2日目の大会開始後の各試合において、選手が試合時間までに現れなかった場合は、
当該選手は失格とし、疑似プレイヤーを入れて試合を行う。その擬似プレイヤーは順位に数えない。
・疑似プレイヤーは各試合のルールにかかわらず、ノンジャンル・ランダム・HARDを出題する。
・ジャンル・形式の不正選択(出題ルールに抵触する等)は、失格とする。
ジャンル・形式の選択についてはプレイヤー責任とする。
参加者はルールを熟読の上、ルール抵触しない選択を行う事とする。
3.本戦個別レギュレーション
(1日目)
1回戦のレギュレーションは別記事に掲載しています。
http://qma-kenryux.seesaa.net/article/430507731.html
(2日目)
2回戦〜4回戦 再々使用禁止
※12/8 修正
1.同一ジャンルの出題は原則3回まで可とする。ただし、3度目の出題は「ランダム」のみ可とする。
2.形式群「ランダム」を除き、同一形式群の出題は2回まで可とする。
3.形式群「ランダム」は何度でも出題出来るものとする。
ただし、3回出題したジャンルについては「ランダム」であっても出題不可とする。
【出題例】
・アニ択→アニ択の場合の制限
⇒@セレクト系は全ジャンル使用不可
Aアニメ・ゲームについては「ランダム」のみ出題可能
・アニ択→アニラン1(アニメ・特撮)の場合の制限
⇒アニメ・ゲームについては「ランダム」のみ出題可能
・アニ択→アニラン1(アニメ・特撮)→アニランの場合の制限
⇒アニメ・ゲーム使用不可(※「ランダム」であっても使えません)
・アニ択→アニタイ→ノンラン→アニランの場合の制限
⇒@アニメ・ゲーム使用不可(※「ランダム」であっても使えません)
A「ランダム」は(アニメ・ゲーム以外であれば)使用可能
・アニ多→スポ多の場合の制限
⇒「マルチセレクト」は全ジャンル使用不可
・アニ四択→スポ多→スポ四択の場合の制限
⇒@スポーツについては「ランダム」のみ出題可能
A「セレクト」は全ジャンル使用不可
・アニ択→スポラン1(野球)→アニラン1(アニ特)の場合の制限
⇒@アニメ・ゲームについては「ランダム」のみ出題可能
A「サブジャンル」は全ジャンル使用不可
※ただし「ランダム」は使用可能(サブジャンルとは別扱いのため)
・アニラン→スポラン→芸ラン→ライランの場合の制限
⇒制限なし(ジャンルを1度づつ使用の上、ランダム形式は使用回数に制限がないため)
<参加人数について>
参加者が多い場合、従来の144名の定員を160名と改める。
シード権取得者の本大会へのエントリー状況よりどちらにするか決定します。
どちらになるかは後日ブログで告知します。
⇒参加者多数のため、定員を160人と改めます。
<144名の場合>
2回戦(144人→72人勝抜・72人敗者復活へ)
上位2名は勝ち抜けで3回戦へ。下位2名は「敗者復活戦」へ振り分け。
2回戦敗者復活戦(72人→24人勝抜)
上位1名と、惜敗率上位6名は勝ち抜けで3回戦へ。残りの参加者は敗退。
3回戦(96人→48人勝抜)
上位2名は勝ち抜けで4回戦へ。下位2名は敗退。
4回戦前半戦(48人→12人勝抜・12人4回戦後半へ)
1位は勝ち抜けで準々決勝へ。2位は「後半戦」へ振り分け。3・4位は敗退。
4回戦後半戦(12人→4人勝抜)
1位と2位の惜敗率上位1名は勝ち抜けで準々決勝へ。2位の残りと下位2名は敗退。
<160名の場合>
2回戦(160人→80人勝抜・80人敗者復活へ)
上位2名は勝ち抜けで3回戦へ。下位2名は、順位と惜敗率によって2つのコース
「敗者復活戦A」「敗者復活戦B」に分かれる。
2回戦敗者復活戦A(48人→14人勝抜)
2回戦敗者のうち、3位(40人)と4位のうち1位との惜敗率上位8名によって争われる。
上位1名と、惜敗率上位2名は勝ち抜けで3回戦へ。残りの参加者は敗退。
2回戦敗者復活戦B(32人→8人勝抜)
2回戦敗者のうち、敗者復活戦A以外の32名。
各試合1位の8名は敗者復活戦Cに進出。残りの参加者は敗退。
2回戦敗者復活戦C(8人→2人勝抜)
各試合1位の2名は勝ち抜けで3回戦へ。残りの参加者は敗退。
3回戦(96人→48人勝抜)
上位2名は勝ち抜けで4回戦へ。下位2名は敗退。
4回戦前半戦(48人→12人勝抜・16人4回戦後半へ)
1位は勝ち抜けで準々決勝へ。2位と、3位の惜敗率上位4名は「後半戦」へ振り分け。
残りの参加者は敗退。
4回戦後半戦(16人→4人勝抜)
1位は勝ち抜けで準々決勝へ。残りの参加者は敗退。
<以降は参加人数に関係なく実施>
準々決勝 異種格闘技
(16人→8人勝抜)
試合毎に出題ルールが異なります。
1.4回戦後半戦の勝ち上がり組を、各試合に1人ずつ割当てる様に抽選を行う。
2.4回戦前半戦の勝ち上がり組は、準々決勝の圧勝率(2位のプレイヤーの点数に
対する割合)順に好きな試合・好きなサテライトを選択する。
(ただし、準々決勝Dにおいてはサテライトを選択する事は出来ない)
準々決勝A
制限なしのオールフリー
準々決勝B
2-4回戦の縛り継続
準々決勝C
サブジャンル・オールランダム限定
準々決勝D(※サテライトは、抽選で決定)
1サテ・・・セレクト系のみ使用可能
2サテ・・・パネル系のみ使用可能
3サテ・・・キーボード系のみ使用可能
4サテ・・・マルチ系のみ使用可能
各組上位2名は勝ち抜けで準決勝へ。下位2名は敗退。
準決勝 ドラフト会議
(8人→4人勝抜)
※1/3 修正
<指名パネルについて>
1.形式ブロックを以下の4つのパネルに振り分ける。
A…○×、並替、タイ、順当
B…四択、文字、キュ、線結
C…連想、スロ、エフ、多答
D…S1、S2、S3、グル
2.ジャンルは8種類のジャンルを8つのパネルに振り分ける。
E…「ノンジャンル」
F…「アニメ&ゲーム」
G…「スポーツ」
H…「芸能」
I…「ライフスタイル」
J…「社会」
K…「文系学問」
L…「理系学問」
3.以上の12種類のパネルを用意する。
<ドラフト会議>
1.ドラフトの指名順は、準々決勝の1位圧勝率順⇒2位惜敗率順とする。
(準々決勝1位を圧勝率順に1位〜4位、準々決勝2位を惜敗率順に5位〜8位とする)
2.はじめに、試合毎4人のグループに抽選で分ける。
3.2で準決勝第一試合参加者が確定した後、第一試合参加の4名は
12枚のパネルより、ドラフト指名順に「1巡目指名」を行う。
この時、ジャンルパネルを指名するか、形式パネルを指名するかは自由とする。
4.同じパネルを指名した場合は抽選を行い、抽選に外れた者は再指名を行う。
この指名でも同じパネルを指名した場合は抽選で決める。
5.2巡目は、順位上位者より順に指名を行う。
ドラフト指名順に従い1名ずつ残ったパネルより選択していく。(同順でも抽選は行わない)
6.3巡目は、順位下位者より順に指名を行う。
ドラフト指名順に従い1名ずつ残ったパネルより選択していく。(同順でも抽選は行わない)
7.プレイヤーは、必ず「2ジャンル・1形式群」の指名を行わなくてはならない。
(1度形式群を指名したら以降の指名は必ずジャンル、
2度ジャンルを指名したら、残りは必ず形式群)
8.準決勝第二試合についても上記と同様のドラフト会議を行う。
9.ドラフト会議で指名した2ジャンル・1形式群より出題を行う。
各組上位2名は勝ち抜けで決勝へ。下位2名は敗退。
決勝戦 ブロック式ボンバーマン:2本先取
(4人 ⇒ 賢竜)
賢竜杯お馴染みの2試合先取。
最初に2勝した者が、本大会の優勝者となる。
複数回試合を行い、先に1位を2回取った方が優勝となります。
・決勝内において、同一ジャンルは1回までしか使用できません。
(例)一度芸能を使うと、それ以降芸能は使用できません。
・決勝内において、同一形式群の形式は1回までしか使用できません。
(例)四択を使用した場合、それ以降セレクト群の形式(○×、四択、連想)は全て使用できません。
(例)地理を使用した場合、それ以降他ジャンルのサブジャンル群(野球、歴史 等)は使用できません。
(例)地理を使用した場合でも、ランダム群(各ジャンルのランダム)は使用できます。
2位以下の順位は以下の優先順に決定します。
@1位を取った回数が多い順
A総試合の順位の合計値が低い順
B総試合の得点の合計値が高い順
1度指定した形式群・ジャンルは封鎖されるボンバーマン方式で行う。
2回1位を先取した者が、栄光の賢竜を手にする事が出来る。
2位以下は、1位を取った回数、順位点、総得点の順に決定する。
1.用語の定義
【ジャンル】
「ノンジャンル」「アニメ&ゲーム」「スポーツ」「芸能」「ライフスタイル」「社会」「文系学問」「理系学問」の計8個を指す。
【形式】
形式は「個別形式」「形式群」として、以下のように定義します。
--------------------------------------------------------------------------
形式群 | 個別形式
--------------------------------------------------------------------------
セレクト群 |「○×」「四択」「連想」
パネル群 |「並べ替え」「文字パネル」「スロット」
キーボード群 |「タイピング」「エフェクト」「キューブ」
マルチセレクト群 |「線結び」「一問多答」「順番当て」「グループ分け」
サブジャンル群 |「各種サブジャンル」
ランダム群 |「ランダム」
--------------------------------------------------------------------------
※前回「賢竜杯:Q」からの変更点・・・サブジャンル群とランダム群に分割
2.本戦レギュレーション
2-1.使用するエントリーカード(e-amuカード)
本戦を通じて使用できるエントリーカードは1人1枚とする。
予選において、複数のカードを使用する事を妨げないが、
本戦にエントリー出来るカードは1枚のみとする。
複数人で1枚(代打ち)の参加は認められない。
予選・本戦開催中に違反事項が発覚した場合は全てのカードにおいて参加資格を取り消す。
2-2.試合方法
大会専用モードまたは店内対戦モードを用いて4人対戦(または3人対戦)を行う。
複数人によるプレー、カンニング行為・助言行為やメモ・電子辞書などの資料を用いての解答は
一切認められない。
対戦者による対戦中のメモ、画面撮影などの行為は、ジャンル選択画面から
4回戦6問目終了までの間は禁止とする。
2-3.共通ルール
・最終得点の高い者から1〜4位の順位を決定する。
・本戦決勝は別途順位を決める(後述)。
・得点が同点の場合は、画面上の表示に従う。(累積獲得魔法石数の少ない者が成績上位となる。)
・階級によるハンデは一切なしで行う。
・組み合わせ・ホストは抽選にて決定する。
・カード挿入、画面選択操作などは必ずスタッフの指示に従って行うものとする。
・不正行為やルール違反等があった場合は、競技の前後を問わず失格とする場合がある。
・プレイヤーは不具合の有無に関わらず、いかなる状況においてもプレイは可能な限り続行する。
・試合中に筐体の強制再起動、タッチパネル不具合、回線切れ等のトラブルが生じた場合は、
トラブル発生時点でスタッフに申告する。スタッフは状況を確認後審議をおこない、
処置を個別に判断する(無効再試合、有効確定 等)。試合終了後の不具合の申告は認めない。
・原則として棄権は認めない。やむにやまれぬ事情がある場合は主催者側の判断で棄権を認める場合がある。その場合は棄権者と同組の上位者を繰り上げる。
・該当者がいない場合は、そのまま空席とし、次試合の空席時には主催側で用意した
擬似プレイヤーが参戦する。順位には数えない。
・1日目、2日目の各受付終了時において、エントリーをしていたにもかかわらず、受付時間内に
受付を済ませなかった者がいた場合には、その者に代わりリザーブプレイヤーが参戦する。
・1日目、2日目の大会開始後の各試合において、選手が試合時間までに現れなかった場合は、
当該選手は失格とし、疑似プレイヤーを入れて試合を行う。その擬似プレイヤーは順位に数えない。
・疑似プレイヤーは各試合のルールにかかわらず、ノンジャンル・ランダム・HARDを出題する。
・ジャンル・形式の不正選択(出題ルールに抵触する等)は、失格とする。
ジャンル・形式の選択についてはプレイヤー責任とする。
参加者はルールを熟読の上、ルール抵触しない選択を行う事とする。
3.本戦個別レギュレーション
(1日目)
1回戦のレギュレーションは別記事に掲載しています。
http://qma-kenryux.seesaa.net/article/430507731.html
(2日目)
2回戦〜4回戦 再々使用禁止
※12/8 修正
1.同一ジャンルの出題は原則3回まで可とする。ただし、3度目の出題は「ランダム」のみ可とする。
2.形式群「ランダム」を除き、同一形式群の出題は2回まで可とする。
3.形式群「ランダム」は何度でも出題出来るものとする。
ただし、3回出題したジャンルについては「ランダム」であっても出題不可とする。
【出題例】
・アニ択→アニ択の場合の制限
⇒@セレクト系は全ジャンル使用不可
Aアニメ・ゲームについては「ランダム」のみ出題可能
・アニ択→アニラン1(アニメ・特撮)の場合の制限
⇒アニメ・ゲームについては「ランダム」のみ出題可能
・アニ択→アニラン1(アニメ・特撮)→アニランの場合の制限
⇒アニメ・ゲーム使用不可(※「ランダム」であっても使えません)
・アニ択→アニタイ→ノンラン→アニランの場合の制限
⇒@アニメ・ゲーム使用不可(※「ランダム」であっても使えません)
A「ランダム」は(アニメ・ゲーム以外であれば)使用可能
・アニ多→スポ多の場合の制限
⇒「マルチセレクト」は全ジャンル使用不可
・アニ四択→スポ多→スポ四択の場合の制限
⇒@スポーツについては「ランダム」のみ出題可能
A「セレクト」は全ジャンル使用不可
・アニ択→スポラン1(野球)→アニラン1(アニ特)の場合の制限
⇒@アニメ・ゲームについては「ランダム」のみ出題可能
A「サブジャンル」は全ジャンル使用不可
※ただし「ランダム」は使用可能(サブジャンルとは別扱いのため)
・アニラン→スポラン→芸ラン→ライランの場合の制限
⇒制限なし(ジャンルを1度づつ使用の上、ランダム形式は使用回数に制限がないため)
<参加人数について>
シード権取得者の本大会へのエントリー状況よりどちらにするか決定します。
どちらになるかは後日ブログで告知します。
⇒参加者多数のため、定員を160人と改めます。
2回戦(144人→72人勝抜・72人敗者復活へ)
上位2名は勝ち抜けで3回戦へ。下位2名は「敗者復活戦」へ振り分け。
2回戦敗者復活戦(72人→24人勝抜)
上位1名と、惜敗率上位6名は勝ち抜けで3回戦へ。残りの参加者は敗退。
3回戦(96人→48人勝抜)
上位2名は勝ち抜けで4回戦へ。下位2名は敗退。
4回戦前半戦(48人→12人勝抜・12人4回戦後半へ)
1位は勝ち抜けで準々決勝へ。2位は「後半戦」へ振り分け。3・4位は敗退。
4回戦後半戦(12人→4人勝抜)
1位と2位の惜敗率上位1名は勝ち抜けで準々決勝へ。2位の残りと下位2名は敗退。
<160名の場合>
2回戦(160人→80人勝抜・80人敗者復活へ)
上位2名は勝ち抜けで3回戦へ。下位2名は、順位と惜敗率によって2つのコース
「敗者復活戦A」「敗者復活戦B」に分かれる。
2回戦敗者復活戦A(48人→14人勝抜)
2回戦敗者のうち、3位(40人)と4位のうち1位との惜敗率上位8名によって争われる。
上位1名と、惜敗率上位2名は勝ち抜けで3回戦へ。残りの参加者は敗退。
2回戦敗者復活戦B(32人→8人勝抜)
2回戦敗者のうち、敗者復活戦A以外の32名。
各試合1位の8名は敗者復活戦Cに進出。残りの参加者は敗退。
2回戦敗者復活戦C(8人→2人勝抜)
各試合1位の2名は勝ち抜けで3回戦へ。残りの参加者は敗退。
3回戦(96人→48人勝抜)
上位2名は勝ち抜けで4回戦へ。下位2名は敗退。
4回戦前半戦(48人→12人勝抜・16人4回戦後半へ)
1位は勝ち抜けで準々決勝へ。2位と、3位の惜敗率上位4名は「後半戦」へ振り分け。
残りの参加者は敗退。
4回戦後半戦(16人→4人勝抜)
1位は勝ち抜けで準々決勝へ。残りの参加者は敗退。
<以降は参加人数に関係なく実施>
準々決勝 異種格闘技
(16人→8人勝抜)
試合毎に出題ルールが異なります。
1.4回戦後半戦の勝ち上がり組を、各試合に1人ずつ割当てる様に抽選を行う。
2.4回戦前半戦の勝ち上がり組は、準々決勝の圧勝率(2位のプレイヤーの点数に
対する割合)順に好きな試合・好きなサテライトを選択する。
(ただし、準々決勝Dにおいてはサテライトを選択する事は出来ない)
準々決勝A
制限なしのオールフリー
準々決勝B
2-4回戦の縛り継続
準々決勝C
サブジャンル・オールランダム限定
準々決勝D(※サテライトは、抽選で決定)
1サテ・・・セレクト系のみ使用可能
2サテ・・・パネル系のみ使用可能
3サテ・・・キーボード系のみ使用可能
4サテ・・・マルチ系のみ使用可能
各組上位2名は勝ち抜けで準決勝へ。下位2名は敗退。
準決勝 ドラフト会議
(8人→4人勝抜)
※1/3 修正
<指名パネルについて>
1.形式ブロックを以下の4つのパネルに振り分ける。
A…○×、並替、タイ、順当
B…四択、文字、キュ、線結
C…連想、スロ、エフ、多答
D…S1、S2、S3、グル
2.ジャンルは8種類のジャンルを8つのパネルに振り分ける。
E…「ノンジャンル」
F…「アニメ&ゲーム」
G…「スポーツ」
H…「芸能」
I…「ライフスタイル」
J…「社会」
K…「文系学問」
L…「理系学問」
3.以上の12種類のパネルを用意する。
<ドラフト会議>
1.ドラフトの指名順は、準々決勝の1位圧勝率順⇒2位惜敗率順とする。
(準々決勝1位を圧勝率順に1位〜4位、準々決勝2位を惜敗率順に5位〜8位とする)
2.はじめに、試合毎4人のグループに抽選で分ける。
3.2で準決勝第一試合参加者が確定した後、第一試合参加の4名は
12枚のパネルより、ドラフト指名順に「1巡目指名」を行う。
この時、ジャンルパネルを指名するか、形式パネルを指名するかは自由とする。
4.同じパネルを指名した場合は抽選を行い、抽選に外れた者は再指名を行う。
この指名でも同じパネルを指名した場合は抽選で決める。
5.2巡目は、順位上位者より順に指名を行う。
ドラフト指名順に従い1名ずつ残ったパネルより選択していく。(同順でも抽選は行わない)
6.3巡目は、順位下位者より順に指名を行う。
ドラフト指名順に従い1名ずつ残ったパネルより選択していく。(同順でも抽選は行わない)
7.プレイヤーは、必ず「2ジャンル・1形式群」の指名を行わなくてはならない。
(1度形式群を指名したら以降の指名は必ずジャンル、
2度ジャンルを指名したら、残りは必ず形式群)
8.準決勝第二試合についても上記と同様のドラフト会議を行う。
9.ドラフト会議で指名した2ジャンル・1形式群より出題を行う。
各組上位2名は勝ち抜けで決勝へ。下位2名は敗退。
決勝戦 ブロック式ボンバーマン:2本先取
(4人 ⇒ 賢竜)
賢竜杯お馴染みの2試合先取。
最初に2勝した者が、本大会の優勝者となる。
複数回試合を行い、先に1位を2回取った方が優勝となります。
・決勝内において、同一ジャンルは1回までしか使用できません。
(例)一度芸能を使うと、それ以降芸能は使用できません。
・決勝内において、同一形式群の形式は1回までしか使用できません。
(例)四択を使用した場合、それ以降セレクト群の形式(○×、四択、連想)は全て使用できません。
(例)地理を使用した場合、それ以降他ジャンルのサブジャンル群(野球、歴史 等)は使用できません。
(例)地理を使用した場合でも、ランダム群(各ジャンルのランダム)は使用できます。
2位以下の順位は以下の優先順に決定します。
@1位を取った回数が多い順
A総試合の順位の合計値が低い順
B総試合の得点の合計値が高い順
1度指定した形式群・ジャンルは封鎖されるボンバーマン方式で行う。
2回1位を先取した者が、栄光の賢竜を手にする事が出来る。
2位以下は、1位を取った回数、順位点、総得点の順に決定する。
2015年10月06日
賢竜杯X日程に関して
DePXです。
賢竜杯Xの日程についてご案内致します。
1日目 1/9(土):1回戦(前日予選)
10:00 受付 12:00 開始
2日目 1/10(日):2回戦〜決勝戦(シード権保持者および1日目勝抜け者)
10:00 受付 12:00 開始
尚、打ち上げ(賢竜盃)は、2日目大会終了後に池袋(電車で20分程度)周辺で予定しています。
賢竜杯Xの日程についてご案内致します。
1日目 1/9(土):1回戦(前日予選)
10:00 受付 12:00 開始
2日目 1/10(日):2回戦〜決勝戦(シード権保持者および1日目勝抜け者)
10:00 受付 12:00 開始
尚、打ち上げ(賢竜盃)は、2日目大会終了後に池袋(電車で20分程度)周辺で予定しています。
2015年07月26日
シード権・優先エントリー権について
DePXです。
出場資格、シード権・優先エントリー権について説明を行いたいと思います。
<前回大会と違う所>
・賢神枠(現在未定)
・連携大会枠(現在未定)
・シード権に必要な参加人数
・優先エントリー権複数取得時の扱い
☆出場資格
階級による制限は行いません。
ただし、ルールに沿った出題が出来ない場合失格となります。
出題の難易度選択をルールに取り込む可能性もございます。
上位を狙う方は是非ハード出題解禁をお願い致します。
☆シード権
シード権(2回戦より出場出来る権利)を以下の条件で付与致します。
1.前回「賢竜杯:Q」優勝者
2.QMA暁の鐘賢神
(2015年7月現在、暁の鐘での全国大会が開催されていません。
今後、全国大会が行われると想定して、賢神の招待枠を設定します。
全国大会の方式によっては、賢神枠の撤廃も考慮します)
3.連携大会成績上位者
現在、他の大規模QMA大会に提携して頂けるよう、DePXとして交渉しております。
決まり次第、ブログにて告知します。
4.「匠竜杯」各ジャンルにおけるエキシビション戦優勝者
(上位が既に権利取得済の場合は繰り下がります)
5.賢竜杯地方予選上位入賞者
(上位が既に権利取得済の場合は繰り下がります)
<賢竜杯地方予選 シード権について>
賢竜杯地方予選において、シード権未取得の上位に与える。
ただし、参加者数により与えるシード権数が以下のように変化する。
16名未満の場合・・・・・シード権1
16名〜31名の場合・・・シード権2
32名以上の場合・・・・・シード権3
・前回と違い、16名未満の場合でも1枠のシード権を保障します。
・シード権は、準決勝進出者まで繰り下がります。
・優先エントリー権を持っている者が取得した場合、シード権に振り替えます。
・シード権は、当該大会(連携大会、匠竜杯およびQMA全国大会を含む)の実施順
もしくは確定順に付与されます。繰り下げは大会開始時の実績により行われます。
<賢竜杯地方予選 優先エントリー権について>
賢竜杯予選において、シード権を獲得出来なかった
上位入賞プレイヤー1名に与えます。
・前回と違い、参加人数に関わらず1大会1枠に固定します。
・賢竜杯本戦において、1回戦における優先エントリー権を得ます。
・優先エントリー権は、準決勝進出者には繰り下がりません。
・優先エントリー権を持っている全てのプレイヤーの中で順位をつけ、
その順位によって1回戦優先エントリーの順番を決定します。
順位の決定方法は、
1.決勝の順位
2.決勝での得点
3.決勝の開催日時が早い
の3つを使用し決定します。
・前回と違い、優先エントリー権を複数取得した場合、シード権に振り替えます。
・優先エントリー権は賢竜杯予選に対してのみ付与します。
連携大会につきましては付与しておりません。
以上となります。
出場資格、シード権・優先エントリー権について説明を行いたいと思います。
<前回大会と違う所>
・賢神枠(現在未定)
・連携大会枠(現在未定)
・シード権に必要な参加人数
・優先エントリー権複数取得時の扱い
☆出場資格
階級による制限は行いません。
ただし、ルールに沿った出題が出来ない場合失格となります。
出題の難易度選択をルールに取り込む可能性もございます。
上位を狙う方は是非ハード出題解禁をお願い致します。
☆シード権
シード権(2回戦より出場出来る権利)を以下の条件で付与致します。
1.前回「賢竜杯:Q」優勝者
2.QMA暁の鐘賢神
(2015年7月現在、暁の鐘での全国大会が開催されていません。
今後、全国大会が行われると想定して、賢神の招待枠を設定します。
全国大会の方式によっては、賢神枠の撤廃も考慮します)
3.連携大会成績上位者
現在、他の大規模QMA大会に提携して頂けるよう、DePXとして交渉しております。
決まり次第、ブログにて告知します。
4.「匠竜杯」各ジャンルにおけるエキシビション戦優勝者
(上位が既に権利取得済の場合は繰り下がります)
5.賢竜杯地方予選上位入賞者
(上位が既に権利取得済の場合は繰り下がります)
<賢竜杯地方予選 シード権について>
賢竜杯地方予選において、シード権未取得の上位に与える。
ただし、参加者数により与えるシード権数が以下のように変化する。
16名未満の場合・・・・・シード権1
16名〜31名の場合・・・シード権2
32名以上の場合・・・・・シード権3
・前回と違い、16名未満の場合でも1枠のシード権を保障します。
・シード権は、準決勝進出者まで繰り下がります。
・優先エントリー権を持っている者が取得した場合、シード権に振り替えます。
・シード権は、当該大会(連携大会、匠竜杯およびQMA全国大会を含む)の実施順
もしくは確定順に付与されます。繰り下げは大会開始時の実績により行われます。
<賢竜杯地方予選 優先エントリー権について>
賢竜杯予選において、シード権を獲得出来なかった
上位入賞プレイヤー1名に与えます。
・前回と違い、参加人数に関わらず1大会1枠に固定します。
・賢竜杯本戦において、1回戦における優先エントリー権を得ます。
・優先エントリー権は、準決勝進出者には繰り下がりません。
・優先エントリー権を持っている全てのプレイヤーの中で順位をつけ、
その順位によって1回戦優先エントリーの順番を決定します。
順位の決定方法は、
1.決勝の順位
2.決勝での得点
3.決勝の開催日時が早い
の3つを使用し決定します。
・前回と違い、優先エントリー権を複数取得した場合、シード権に振り替えます。
・優先エントリー権は賢竜杯予選に対してのみ付与します。
連携大会につきましては付与しておりません。
以上となります。

